Ryzen搭載機のVirtualBoxで64bitのゲストOSを動かしてみたい

スポンサーリンク

intel CPU では問題ないみたいなんですが、Ryzen CPU を使っている やまねこPC では、そもそもの問題として VirturlBox 5.2.22 ではゲストOSを選択するプルダウンに、ゲストOS は 32bit しか登場してくれなくて頓挫…🤔

マザーボードのBIOS(というかUEFI)でSVM modeはenableにしてあるし😕

そんななので少し放っておいたのですが、とある記事を発見➡[Solved] I have a 64bit host, but can’t install 64bit guests

I found the solution for my PC, hope this can help.
In the Security Center (Windows Defender), in “Core Isolation”, the “Memory Integrity” was enabled. Disabling it restored Virtualbox 64 bit capabilities 😀 😀 😀

ほぅ!😲 さっそく試してみました

すばらしい!😆👍 VirtualBox 5.2.22 でも ゲストOSに 64bit が表示されるように🎉

あとは好みのゲストOS1をインストールすればいいのですが、Ryzenを使ってるので OSによってはコマンドプロンプトから入力する VirturlBox の設定コマンドの最初に

VBoxManage modifyvm “ゲストOS名” –cpu-profile “Intel Core i7-6700K”

を念のため追加しておくと幸せになれるかもしれません

まぁ単に実験なのでいいんですが😁

  1. Windows上のVirturlBoxにmacOSを入れる夢を見る人は昔からいるよね>How to Install macOS High Sierra 10.13.6 on VirtualBox on Windows【TECHSVIEWER】
Tips
スポンサーリンク
やまねこをフォローする
やまねこのあしあと

コメント

タイトルとURLをコピーしました