Windows8.1にしたらIntel Wireless 3945ABGが使えなくなった

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Windows8では使えていたノートPC内蔵型の無線LANインタフェース Intel Wireless 3945ABG ですが、Windows8.1にアップデートした途端に使えなくなってしまいました…


ドライバが合わなくなったかと思って、Intelのサイト(https://downloadcenter.intel.com/Detail_Desc.aspx?DwnldID=23183)から一応最新版をダウンロードして、デバイスマネージャからドライバの更新をしたりするものの変化なし… (-“-=; Windows7用のを当てると動いたりするという定番のワザも効果なし…
気になるのは、リソースタブにある「デバイスで利用できる空きリソースが見つかりません。このデバイスを使う場合は、このシステムのほかのデバイスを無効にしてください」という記述…φ(..=)
それで、今となってはまるで使われていないPCカードスロットと、IEEE1394の2つのデバイスを右クリック→無効にしてやったら… ビックリマークが取れた!(=^o^=)d どうやらホントにシステムリソースが不足していた模様… Windows8の時は大丈夫だったのになぜ???
でもとりあえず解決したからヨシとしよう(=^_^=;)

コメント

  1. picci より:

    Windows8.1にしたらIntel Wireless 3945ABGが使えなくなった私のパソコンも、全く同じ状況で、3日間悩んでおりました。
    記事の通り設定したら、なんとなんと、あっという間に直りました。
    感謝感謝です。

  2. やまねこ より:

    picciさま
    解決に役立ってよかったです(=^o^=)d
    …でも、いまだに理由が分からないんですよねぇ…
    結果オーライというコトで…

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